CFAのショーへ初めて行ってきました。
見学に行ってた頃は、なにか敷居が高い印象があったのですが、意外ときさくな感じで、TICAとの違いは、ショーの段取りぐらいです。
・エントリーはFAXで送信
・受付もFAXで送られてきて、はがきではない
・ファイナルでは、番号を呼んでくれる
・おやつが出た
・うかうかしてると、イスが獲られてしまいます・・・
猫は、あまり見ている余裕はなかったのですが、メインクーンが多く出陳されていたのと、ペルシャがどれもでかかったのが印象的でした。
審査中

相変わらず腰が引けています。
ショーに出掛ける一番の理由は、色々なブリーダーの方々に出会えることです。ブリーディングに対する熱意や、日常の飼育に関する、ためになる情報が得られます。
ケージの中は唯一落ち着ける場所。

ショー会場では、他のクラブの人が自分のショーへの出陳を勧誘する光景はよく見られますが、うっかりエントリーを約束されてしまいました。

最後のリングです。おつかれさん。
ルビカの妹の子供がキツンで出ていて、とてもいい成績でした。始まる前は、「試しにでてみようかと思って」と、お話されていましたが、最後のほうは、「次のショーはいつにしようか」となってました。
うちの娘は、例によって成績は振るわず・・・3時すぎにショーは終わり、首都高も空いていて、4時には帰宅できたのですが、妙に疲れが残りました。
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