これらからの時期、コバエが発生しやすくなるので、缶やレトルトの餌は控えなければなりません。
ルビカ一家はなかなかドライフードを食べようとしませんが、フェレット用に買っていたイノーバエボを与えてみたら、気に入ったようです。

こうして見ると、変な生き物が集まっているように見えます。
2009年6月アーカイブ
本日生後2回目のワクチンを接種して、昼間は大人しかった子にゃんが夜中に本領を発揮してきました。
母親と真剣勝負の取っ組み合いです。

他の猫はつんつるてんですが、唯一ふっさふさのねこさん。
ちょっと毛を刈ったくらいでは、追いつかないようです。

容疑を否認する子にゃん。
良く考えたら、水槽の中に手が届くはずがありません。やるとすれば母親でしょう。

体重2.0キロ
数日前から海水槽の魚が一匹見当たりません。死体すら浮いていません。
まさか猫が・・・と考えましたが、どう考えても水槽のところへ行ける筈がないと思っていました。
ところが、子にゃんが水槽の淵から中をのぞいているのを発見。淡水槽と違い、海水槽は何本もホースが出入りしているので、ふたが閉められません。さらに周りにいろいろな機材がはりついているので、子猫なら乗ることも可能でした。

水質が悪くて死ぬよりも、猫に食われたのなら・・・
このところ母と娘のとっくみあいが絶えません。娘は母親にかまってもらいたいだけのようですが、テーブルの上から母親の背中にダイブしたり、しゃれにならないことばかりするので、母親はキレぎみのようです。今日は娘の頭を、音がするほど叩いていました。

いつの間にか、定額給付金が振り込まれていました。全部totoにつぎ込みました。
夢はドッグラン付きの家です・・・
子にゃんが、毎晩ふとんにおしっこを掛けていきます。
日中留守の間は、寝室を閉めてあります。夜は寝るまでの間、猫の出入りを自由にさせているのですが、子にゃんがふとんでしないよう見張っています。それでも、寝床にもぐりこむと、背中がびちゃっとなります。ステルスでやってきて、一瞬の隙をみてわざわざやっているようです。
仕方ないので、足元にトイレを設置しましたが、他の猫みんなが、そこでウンチをしていくようになりました。

画像のヤツは本文とは無関係です。
朝から晩まで家の中を駆けずり回っています。歩いているといきなり後ろから足の間を掛け抜けていくので、転びそうになります。

あと半年もすれば、一日中寝てばっかりになるので、今のうちに好きなだけ暴れてください。
熟睡しているねこの傍らに寄り添って、添い寝気分を味わっている人は、少なからずいるはずです。

昼間留守の間、猫たちはどう過ごしているのでしょうか。恐らく寝ているのでしょう。ずっと寝て、夜中の馬鹿騒ぎの準備を整えているに違いありません。

ねこ部屋の空調管理が難しい季節です。湿度が80%もあるのですが、おそらく誰かがいたずらしたのでしょう。

ホームセンターで温度計を買おうとすると、置いてある商品すべて違う値を表示していて笑えます。当然、一番高価な商品と同じ温度の一番安いやつを買います。
ヒートが収まり、家の中にしばしの平和が訪れました。

このごろ自分の娘を厳しく躾けているようです。でも、背後からパンチされてまじギレしたりもしています。
血統書に記載された名前と呼び名が違うということは、よくあるようです。
我が家では、ねこさん以外はだれも呼び名を持っていません。だいたい名前を呼んでも来ません。猫を呼ぶときは、その猫の鳴き声をまねて呼ぶようにしています。

4月11日に申請したTICAの登録証がようやく届きました。2ヶ月もかかるとはなんという仕事っぷりでしょう。
部屋の中がじめじめしているので、軽くトリミングしてみました。

あまり短くすると、モフモフが楽しめないので、程ほどにしています。
女房に拒否られて、すこし大人しくなりましたが、ずっと目が三角になってしまっています。

自分の彼女が人間にべったりなのを気に食わないやつがいるようです。

彼女は発情している様子がまったく無いのに、るびかのヒートが治まりません。どこかに季節外れの発情メス猫がいるのでしょうか。
ようやく3ヶ月になりました。体重は1.6キロです。

ハンモックがお気に入りらしく、自分からケージに入り込んでまったりしてます。
一時期は授乳のせいでお腹の毛が無くなってしまいましたが、そろそろモフモフが戻ってきたようです。

しばらく土日が休みではなかったので、久しぶりにホームセンターへ猫用品を買出しに行ってきました。家中にトイレが6個設置してあるので、その分の猫砂だけでも運ぶのは大変です。
猫の話とは関係ないのですが、そのホームセンターの駐車場の警備員は、出る車より入る車を優先しています。そのお陰でひどい渋滞が発生します。何故、「出さなきゃ入らない」という簡単なことに気が付かないのでしょうか。不思議すぎます。
ホームセンターで衝動買いしてしまいました。我が家のCO2対策要員として頑張ってもらおうと思います。

日当たりの良い場所に置きたいのですが、そういう場所は猫の場所でもあるので、ちょっと心配です。

日向ぼっこの場所にこだわりのあるねこさん。
このところ母親相手のプロレスごっこに夢中です。母親からしてみれば、3ヶ月の子猫はもはや面倒を見るべき対象ではないので、近づいてきたら噛み付いているだけなのですが、子にゃんはキックで応酬します。

猫部屋の片隅に置かれたモモンガケージに近寄り、何やら不穏な動きを見せています。

逆にフクモモに噛まれないか心配です。
だいぶ乳首が引っ込んできました。そろそろ毛玉の解体とシャンプーです。

携帯のコマーシャルでボーダーコリーが素晴らしい身体能力を見せてくれます。猫であのようなパフォーマンスを見せられそうなのは、ノルウェージャンが一番近いような気がします。
まあ、子猫だから耳がでかいのですが、母親と同じく、顔が小さいのもあります。ということは、からだのサイズは、あまり大きくならないのでしょう。
