2009年9月アーカイブ

お里からかなりお転婆だと聞いていましたが、確かに活発な方ですが、思ったより大人しいようです。今日はリアノン歓迎会を兼ねて、猫を部屋に集め、にゃんだろー光線でバトルロワイヤルを催しました。大小8匹が狭い部屋で入り乱れるさまはすさまじいものがありました。
ノルウェージャンフォレストキャット
だいぶ体力を奪っておいたので、明日の朝までぐっすりの筈です。

2日目の夜、みんなが寝静まった頃、ナオ~ンと大きな声で鳴き始めたのでケージから出しました。しばらくあちこちからシャーシャーいう声が聞こえていました。
今日帰宅してみると、他の猫と完全に折り合いがついたらしく、自分の場所も見つけていました。
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あちこちよじ登ったりするくらいで、大人しい子です。

猫たちがシャーっとふいているので見にいくと、新入り子猫が家の中をうろうろしていてびっくり。ケージをするりと脱走してしまいました。
さっそくルビカ用のケージに引越し。ルビカと交代してもらいました。
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ちょっとお里を思い出したのでしょうか。ときどき鳴いています。

きょう我が家に子猫がやってきました。
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家に着くなり、ごはんを食べ、落ち着いています。
家中の猫が挨拶にやってきましたが、シャーっとうなりあうこともなく、いたって平穏に挨拶が済みました。

このような授乳のスタイルがお決まりになったようです。
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ときどき猫に、このようにずっと見つめられているときがあります。
こういうとき、そっとウインクすると、愛情表現ということになります。
ねこさんだけは、ウインクに応じますが、他の猫は目をそらしたら負けと考えているようで、ここは飼い主としての威厳を保つため、決して目をそらしません。
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たしかに愛情のこもっているまなざしではありません。食事ならさっき済ませたばかりですが・・・

長女猫が母猫のおっぱいを飲もうとしています。先月産まれた子猫は、そろそろ離乳を始めたので母乳が足りなくなる心配はないのですが、いまだに乳離れできないでいるとは・・・
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授乳しながらストレッチ。この体勢だと乳首が上を向くので子猫も助かります。
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ケージに立て篭もって出て来ようとしません。照明が直接当たらないようにしているので、そこがお気に入りなのでしょう。
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ねこさんの寝顔を見ていたら一日が終わってしまいました。
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連休中は仕事ですかね、やっぱり・・・
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とにかくおやつを出さないと、どの猫もじっとしてくれません。
足元をすりすりすりすり・・・とても危険。
そしておやつを食べ終わると、もう用はない、といった感じです。むしろ、その方が写真撮影には好都合です。
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猫部屋には、母親と長女と幼猫3匹がいますが、6畳の部屋に猫5匹と言うとぎゅうぎゅう詰めようですが、実際にはいつも固まっているので、猫だらけという感じではありません。
親離れ子離れしたはずなのに、母親と長女はいつもつるんでいます。
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母親は、初めての男の子がかわいくて仕方ないようです。

このところ妙に近くによってきます。ここしばらく無かったスリスリもしたりします。
飼い主の方から近づこうとすると、10秒くらいは大人しく撫でられていますが、それを超えると不穏なオーラが漂い始めます。
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今日は電車に乗って銀座まで行ってきましたが、気が付いたことは・・・マスクをしている人を何人か見ましたが、マスクをしている人で咳をしている人は全くいません。なのに、咳をしている人は、誰もマスクをしていませんでした。

ケージに閉じ込められっぱなしのせいか、フラストレーションが溜まっているようですが、悪党はこうやって檻に入らなくてはなりません。
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実はケージの扉は空いているのですが、気が付いていません。

悪いあなた(オリジナル)

グルーミングしたり、お尻をきれいにしてあげたり、子猫の面倒を見ているようですが、よく見てると抱きかかえてキックしたり、おもちゃにしていることがあります。
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ケージの外に出しても、うだうだしてるだけ・・・
毎日食ってゴロゴロ、羨ましいですが人間の社会では有り得ません。
子猫をあやしてくれるのは、母親も助かっているでしょう。これには感心します。
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子猫がずっしりとしてきました。結構まじめに子育てを頑張っているようです。
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子育て中はシャンプーが出来ないので、ちょっとボロボロになってきました。こまめにスリッカーを入れてやります。

早朝から家の中が騒々しくて目覚めると、母猫を除く3匹で三つ巴の追いかけっこをしていました。部屋の真ん中で寝ている人間は、踏まれ放題です。
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鬼ごっこのあと、ものすごいイビキをかいて爆酔するねこさん。

普段からとても大人しいやつです。
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いつも控えめで我慢強く、腹が減っても決して鳴かず、トレイの前でじっとお座りをして食事の用意を待っています。ケージの扉を開けて指を指すと、自ら中に入っていきます。
とてもいいやつですが、下半身がちょっとやんちゃなのが困ったものです。

子猫の日々の体重の増加量は、それぞれ多かったり少なかったり波がありますが、全部合わせた合計はあまり変わりがありません。ならば、母乳の総量が増えれば、子猫すべて大きくなるということなので、いくらでも食わせています。そして限界を超えても食おうとしています。
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まだ出産の経験どころか、成猫にもなっていないのに、まるで母親のように小さな弟の面倒を見ています。
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またケダモノモードになったようです。
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母親が育児で忙しく、あまり活動的でないことをいいことに、子にゃんが覇権を狙っているようです。今まで、隅っこの方にいることが多かったのですが、今ではどの部屋にいても真ん中に寝そべっています。毎晩のねこさんとの鬼ごっこも優位を保っているようです。
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子育てご苦労さんのお母さん。そのうちお転婆の真髄を見せつける日が来るはず。

夏の間は常に床のひんやりした場所をさがしていたねこさんが、布団の上で寝ているようになりました。就寝時には、からだをくの字に曲げてむりやり添い寝します。すぐにどこかへ行ってしまいますが・・・
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こころなしか、フサってきはじめたような・・・
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もうすぐ6ヶ月。産まれたときから見ているので、まだ6ヶ月か・・・と思ってしまいます。
子離れも終了して母親とまた仲良しになり、粗相もいつのまにか止んで、いたってフツーの猫になってしまいました。

まだ物は見えていなようです。
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やさしいお顔のまま、やさしい猫に育ってください。

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