数日前から腰が浮き始め、本日ようやく歩き回れるようになりました。


どうか悪い遊びを覚えることなく、すくすくと育ってください。
数日前から腰が浮き始め、本日ようやく歩き回れるようになりました。


どうか悪い遊びを覚えることなく、すくすくと育ってください。
メス3匹と、間もなく6ヶ月になろうというオス子猫。平和な食事風景は今のうちだけでしょう。

母猫2号をグルーミングしようとしたら、全身毛玉だらけでした。子育てに支障が無いよう、バリカンでささっと除去しました。もともと毛玉ができやすいので、出産から3週間放っておいたのは、致命的だったようです。

子猫が離乳するまであと一ヶ月シャンプーできません。
成長の記録として子猫の写真を撮りたいのですが、すぐにぴゃーぴゃー鳴き始めます。

母親の機嫌を損ねないうちに、ささっと撮影してすぐに退散・・・
食事時の競争相手だった子猫がいなくなり、ゆっくりとご飯が食べられるようになりました。部屋も広くなり、自分の場所が増えて嬉しそうです。

4月産まれの子猫が全員里子にでて、母猫1号は雌猫に戻りました。

まだまだ若いです。
子育てをさぼる母猫。

普段一生懸命なので、たまに息抜きもいいでしょう。
子猫も順調に育っています。母猫が真面目に子育てしている証拠です。

土日とCFAのキャットショーに行ってきました。初日は、行きも帰りも神奈川県内は猛烈な混雑。ほとんどのジャッジの到着が遅れ、審査が始まりません。お弁当を食べ終わった頃ようやく審査開始。
ダイは飽きっぽいのか、リングケージで大人しくしていられず、しかもケージの開け方を覚えてしまい、ハラハラさせられました。

大人しくしていないので罰を与えられています。

ケージカバーを新調し、ベッドも買ってもらって、とても嬉しそうでした。

2日目は、お行儀が良かったせいか、ご褒美のリボンを頂きました。
ブルーの女の子?です。まだ物は見えてないと思います。

どうも体重の増加が思わしくないと思ったら、アルデュイナの子供たちが母猫のお乳を奪っているようです。
母親が食事中にこっそりと撮影しました。でもぴゃーぴゃー鳴き始めるので、すぐに母親が飛んできます。速攻で巣に戻して何事もなかったふりをしますが、母親にじっと睨まれます。

ぷくぷくなお腹。
並んで食事中の父親と息子。オス猫同士ですから、親子の意識はすでになくなっているでしょうが仲良しに見えます。

遠慮がちな子なので、食事時は他の猫との競争に負けてしまいます。そこで、人間部屋にコッソリ連れてきて特別なご飯を与えています。
ご飯のあとは、延々とスリスリ・・・やがて膝の上に乗ってきてふみふみもみもみ。
しばらく爪を切っていないので、腿のあたりがミミズ腫れになります。

猫は敏感なので、特別扱いしているのはばれてしまっているようで、アルデュイナから虐められるようになってしまいました。
先週リアノンの出産がありました。初産はいつも小さめに産まれますが、今のところ順調に育っているようです。

みんなハチ割れの感じが良さそうです。
普段は各自好き勝手に散らばっているのですが、食事のときに集合しているのを見ると、結構な数いるのだなと気付きます。

みんな毛色と柄が違って見えますが、実は3種類しかありません。
Bugattiじゃないかと思います。

あるいは、KOMATSUのブルドーザ
完全に発情が収まっているので、しばらくケージから出しました。こういう状態は1年に数週間しかありません。

しばらく前に丸刈りにした毛も、だいぶ元に戻ってきました。ただ、おっさん化の進行は止められません。