2012年9月アーカイブ

今日はとても風が強く、近所の自転車置き場の屋根がカミナリのような音を立てていて、猫たちは怖がっていました。
換気のため、普段から猫部屋の窓は全開にしていますが、突風が吹きこんできます。
ノルウェージャンフォレストキャット
風の音が気になるベリサナに対して、全く気にも留めないアルデュイナ。

リアノンさんは発情の真っ最中です。
前回の出産から1年過ぎたので、そろそろ子猫が見たいところです。
相手を誰にしようか考えているところですが、結局自分に似た子猫しか産まないので、誰でもいいでしょう。
ノルウェージャンフォレストキャット
今度の相手もやっぱりオス2号かな。

今日は動物取扱責任者講習ということで久々に外出しました。
ちょっと寒いなと思ったら、道を行く人はみんな長袖です。
ついこの間まで、自動販売機のおつりが熱くて持てなかったのに、、、

ノルウェージャンフォレストキャット
中央の黒い影は、ブラックアンドホワイトの子猫2匹です。

子猫がドライフードを食べ始めると、もう手がかからなくなります。
すでに弾丸のように家じゅうを走り回っています。
普段はよその子猫に厳しいリアノンが、アルデュイナの子猫の世話をしています。
ノルウェージャンフォレストキャットの子猫
いつも怖いおばさんなので、子猫はちょっとビビッています。

我が家では子猫の社会化にみんなで協力し合います。
ノルウェージャンフォレストキャットの子猫
何故かリアノンがドヤ顔ですが、特に意味はないと思います。

先月産まれた子猫は、もう産箱にいることは無く、家じゅうを徘徊するようになりました。
ノルウェージャンフォレストキャットの子猫
母親そっくりの女の子です。スイカの種のようなまんまるのお目目です。

こちらは育児でお疲れのお母さん。子猫の教育もきっちりこなしています。
ノルウェージャンフォレストキャット
まだ子猫が乳離れしていないので、もうしばらくお疲れの日々が続くでしょう。

我が家で産まれたベリサナが3歳にしてようやく出産しました。
ノルウェージャンフォレストキャット
初産ではよくあることですが、2匹産まれて両方とも見た目50グラムくらいでとても小さく、またベリサナは赤ん坊の扱いがわからないらしく、授乳をすることができません。結局一匹は翌日まで生き延びることはできませんでした。
もう一匹は、先月出産したアルデュイナが面倒を見てくれています。
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