2017年1月アーカイブ

そこそこ大きくなった子猫3匹にむしゃぶりつかれる母親もたまったものではありません。
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生後2カ月の子猫は暴猫族と化し、手が付けられません。そのかわいさを堪能できるのは寝ているときだけです。

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ノルウェージャンの女の子らしく可憐なおもむきになってきましたが、その正体は暴猫族です。
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レース用ドローン2号機が完成しました。
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中華QAV210です。最初NAZE32を搭載していましたが、ファームの更新が出来ないためF3に交換しました。
極限までの軽量化のため、配線むき出しです。
ちなみにFPVドローンは電波法と航空法の規制対象なので、無免許の人が家の外で飛ばすと逮捕されます。
このドローンは無線局の申請が降りるまで電源すら入れることが出来ません。

あるでゅいなの子猫はこれまでもたいていそうですが、人間の体をよじ登ってきます。
爪が足に刺さり、蚊に食われたようになってしまいます。
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なんだか空前のノルブームらしいですが、世界的には日本だけのようです。実際にキャットショーで外国人ジャッジの話を聞くと、日本のノルは世界でもトップの品質らしいです。北欧ではノルよりメインクーンのほうがメジャーなのは残念です。
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こういう表情ができる猫は他にどれだけいるでしょう。
とても賢い子で、真っ先におもちゃで遊ぶことを覚えました。大人の猫とも適度な距離を置くことができます。ノルウェージャンらしく高いところが好きですが、破壊行為はしません。
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あるでゅいなに続いて新入りも出産しました。生後一週間で目も少し開いてきました。
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あるでゅいなの子猫はやんちゃざかりになって人の足を攻撃してきます、
遊び疲れたあとは爆睡。
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生後40日でノルウェージャンらしさが少し現れ始めて来ました。
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全員トイレもきっちり覚えてくれて、世話がとても楽になりました。みんな弾丸のように走り回り、プロレスごっこに励んだ後は昼休み。

最近のトレンドはこれ。レース用マルチコプター。いわゆるドローンです。
昨年アラブ首長国連邦で開催されたドローンレースの世界大会は、なんと賞金総額100万ドルで、15歳の少年が優勝したようです。
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残念ながら免許がなくて飛ばせません。
将来年金が支払われなくなって、仕事をしなければならなくなったらドローンの操縦士に転職しようと考えています。
生後一か月を過ぎたとたん、急に巣箱から飛び出し、あたりを駆け回るようにるなりました。歩いていると足の下に滑り込んでくるので怖いです。
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ハチワレ、ソックスの王道を行くノルウェージャンです。さらにしっぽがペンライト。
ブログの更新が途絶えて、気が付くと新しい年を迎えていました。ブログの更新ほど億劫なものはありません。毎日更新している方々を尊敬します。

昨年暮れに子猫が産まれました。元気に育っています。
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まだようやく一ヶ月を過ぎたばかりですが、早い子は母親のドライフードを食べています。ただ、粒が大きすぎて飲み込むのに苦労しているようです。
もうしばらくすると、家の中が占領されるのでしょう。