子猫の食事におとなが顔を突っ込んでくるので、かなり混み込み合います。

こうして多頭飼いでも先住猫に負けない根性を養っています。
今年の3月から11月にかけて徹夜の連続で、当然ながら土日も休めない状態が続いていました。そんな中若い人は鬱状態になってどんどん脱落して、最後に残ったのは40代以上のおっさんばかりでした。普通なら過労死してもおかしくない状況で生き残れたのは、やはりストレスに対する強さだとしみじみ思いました。
子猫の食事におとなが顔を突っ込んでくるので、かなり混み込み合います。

こうして多頭飼いでも先住猫に負けない根性を養っています。
今年の3月から11月にかけて徹夜の連続で、当然ながら土日も休めない状態が続いていました。そんな中若い人は鬱状態になってどんどん脱落して、最後に残ったのは40代以上のおっさんばかりでした。普通なら過労死してもおかしくない状況で生き残れたのは、やはりストレスに対する強さだとしみじみ思いました。
動物愛護法のパブリックコメントについて
今年は5年に一度の動愛法の見直しのチャンスです。管理人は動物取扱業者ですが同時に飼養家(ペットの飼い主)でもあります。この両面性は接して矛盾/対立するものではなく、動物に対する福祉を第一に考えると言う方針で一致するものと考えています。残念ながらペットショップやセリ市場のことについて意見を述べるほどの正確な情報を持ちあわせていませんが、如何なる場合においても動物に苦痛を与えないことを担保することが必須であるとの立場です。個人的には動物取扱責任者は免許制でもいいのではないかと思っています。

けっきょくは、くににおさめるかねのもんだいにゃ。みんな、せいじかにおどらされているだけにゃ。
そ、そんなことないだろ。アルデュイナは、今日もひねくれています。
爪とぎを買ってきました。マタアビが付属していたのでちょっとかけてみたら・・・

パーティー状態。
午後からずっと雨です。こんな日は猫たちも遊ぶ気は起きず、欲しいのはおいしいおやつだけです。
足元にすりすりまとわりつきっぱなしでおやつをねだるので、根負けしてペットショップへ買出しにでかけました。

ペットショップへ行ったついでにトイレ砂を買おうと思ったら、いつものオカラ砂がありません。この際だからと衛生度向上のため鉱物砂を購入しました。
4袋を車に積むとき思い出しました。オカラの砂の利点は、その軽さだったということを。

ところでおやつはどうしたにゃ?
今日はまじめにやっているようです。

学生の頃よく行った激安の居酒屋で出てくるししゃもは子なしで、でかいにぼしのようでした。
なんだかフサフサなベリサナちゃん。

未だに飼い主に懐きません。
最近ねこさんとダイアモンダインの仲が急に悪くなりました。
ねこさんの隙を狙って、ダイアモンダインが飼い主の膝の上を占拠するためです。

ご機嫌ななめです。
こちらは、まったく意に介さず。

今年も年が越せてよかったにゃ♪

ケージの裏、掃除機かけるからどいてくれにゃ。

そろそろ大掃除だな。

子猫にも手が掛らなくなって、ゆっくり過ごせるようになりました。


子猫のうちはとにかく食わせなければならないので、嗜好性の高いウェットフードの量が多くなってしまいます。しかし、ウェットフードは高価です・・・。子猫が3匹もいると、人間の食費か?と思うような出費になってしまいます。最近問屋から直接購入できるようになって、本当に助かっています。
メス3匹と、間もなく6ヶ月になろうというオス子猫。平和な食事風景は今のうちだけでしょう。

並んで食事中の父親と息子。オス猫同士ですから、親子の意識はすでになくなっているでしょうが仲良しに見えます。

普段は各自好き勝手に散らばっているのですが、食事のときに集合しているのを見ると、結構な数いるのだなと気付きます。

みんな毛色と柄が違って見えますが、実は3種類しかありません。
子猫のために缶づめを開けると、大人の猫もやってきて大混雑です。

人間だったら殴り合いになっても不思議ではありません。
基本的にガツガツ食べている限り、問題は起こりません。

ディナーはウェットフードです。何種類かのパウチを細かく分けて皿に盛りますが、味が混ざると食べないので、フランス料理のコースのように新しい皿で出します。出したご飯を食べてる間に、前の食べ終わった皿を洗います。人間が食べる暇がありません。
発情が止まらない猫2匹。結構うっとおしいものがあります。

気をつけて見ていないと、あっという間に布団にオシッコされます。
母親そっくりの子ニャン。鼻の頭の模様も全く同じです。

穏やかな食事風景。みんなメスだからということもあるでしょうが、喧嘩はまったくしません。喧嘩はしないけど、仲良しでもありません。

大切なのは性格ではなく、態度です。
平和です。授乳の時間だけは・・・

珍しく寄り添っています。

母の日と言うことで、我が家で唯一の母親であるアルデュイナには、普段はリアノンしか食べられない特別なご飯をあげました。
子猫もだいぶ目が開き、お腹が空くとみゅうみゅう鳴くようになってきました。
母猫は、2、3時間おきに授乳しなければならないので大変です。でも子猫は、授乳時以外は寝ているので、その間は息抜きです。

今日近くを通り過ぎたリアノンをひざの上に抱いたら、香ばしい臭いが。お尻にウンがぶら下がっていました。出したもの全部がお尻の毛に絡まったようです。仕方ないので腰から下を丸洗いしました。

こういう時、ウォータレスシャンプーがあると便利です。ウォータレスと言いながら、水で流さなくてはなりませんが。
3日は、子猫の見学のためブリーダーさん宅をはしごしました。
どこのお宅も、お出迎え猫がいて、玄関のところでガン見しているので、ぎょっとすることもあります。
特注の設備を拝見している足元を、子猫が縦横無尽に駆け回っています。
腰を下ろすと、たくさんの子猫が集まってきて身体をよじ登ってくる、なんてことは猫カフェでは味わえません。

アルデュイナの母。美人です。比べてみると眼や耳の形も付き方もまるで違うのですが、目つきとかいうかたたずまいが似ています。おそらく性格が似ているのだと思います。

人間の場合母親が美人だと息子はイケメンですが、娘の場合は、むむ、ということが多いようです。でも隔世遺伝で孫は美人になるかもしれません。
行きも帰りも高速道路はめちゃくちゃ混んでいました。道路に勾配が無ければ自然渋滞は無くなるのでしょうね。あと、追い越し車線を走っている間は追加料金が加算されるといいのではないでしょうか。ETCが標準装備になれば可能だと思います。
我が家のメス3頭が食事中です。母猫は、授乳中のため食欲増大しています。リアノンは、体重増加強化月間です。2頭とも高カロリーのメニューです。それにつられて長女猫も、思いついたように食欲が増しているようです。

ねこさんは、食事をしている姿がめったに見られませんが、一番巨大に育っています。
たまには母猫も撮らねば、と思いレンズを向けたら見切れるやつが。

実は母猫は、妊娠一ヶ月です。来月の中旬には、またベビニャンの世話に追われる日々となりそうです。
食べることに集中してください。

実はリアノンは、この後他の猫に内緒で別メニューが待っています。
母猫と長女猫もしょっちゅうバトルを繰り広げます。どちらかと言うと、じゃれあっている部類に入るかもしれません。2匹にとっては、いい運動になっているでしょう。

子にゃんの増長ぶりはとどまるところを知らず、昨日はねこさんが飼い主の膝のうえで丸くなってる、まさにその上に乗ってきました。ねこさんを猫ベッドにするという駄じゃれでしょうか。さすがに辛いので2匹とも降りてもらいました。

このところメキメキと頭角をあらわし始めた子にゃんとねこさんの、猫部屋の覇権をめぐる対立が顕著になってきた最中、知らぬ振りを決め込む長女猫。普段は母猫の陰に隠れていますが、如才ない猫であることは気づいていました。何かを狙ってそうです。

普段はねこさんの専用席である人間の膝の上で、子にゃんの爪切りをしていたら、そのまま寝込んでしまいました。そこへやってきたねこさんが子にゃんに気づいたときの険しい顔にびっくりしました。とにかく子にゃんを睨みつけています。やがて子にゃんも気づき、退席するかとおもいきや、ねこさんを睨み返して挑発。さすがにあまりのキナ臭い雰囲気に、子にゃんを抱えて、猫部屋へ放り込みました。

何をしても許されるねこさんは、本当になんでもしでかします。
大晦日まで仕事をしていたせいか、正月三が日の休みはあっさりと終了し、後は年末までいっきに突っ走るのみです。

人間が朝から晩までいると、猫たちはにゃーにゃー甘えておやつをねだるので、彼女らのダイエットのためにも、休まず働くことにします。
また例のごとく年が明けて、考えられないスピードで日々が過ぎて、やがて暮れていくのです。
多くは望めないので、我が家の猫と、少なくとも半径10km以内の猫が無事に一年過ごせることを祈ります。

新年明けましておめでとうございまっす。
今年も残すところ1日。もう24時間をきってしまいました。大晦日も仕事で、2日から出勤なので、大掃除は元日に持越しです。
今年生まれた子猫は5匹。里子に行ったのは4匹。この子たちの健康を祈ります。
今年家族に迎えたリアノン。元気なだけがとりえですが、それで充分です。

珍しく至近距離でくつろいでいます。

夜中に何故か突然始まる親娘バトル。

我が家で取っ組み合いをするのは、この2匹だけです。ただ、スリスリ寄り添うのもこの2匹だけです。
もう7、8年前のこと、札幌に2年間ほど島流しにされました。晩秋のころに引越し、すぐに地元の人も驚くほどの何十年かぶりの大雪に歓迎されました。
クリスマスイブも遅くまで仕事して、マイナス7度の気温の中、地下鉄を出て家に向かう間、舞い上がるパウダースノウ。真っ白な世界を始めて経験しました。
その頃何故かずっと頭の中で鳴り響いていたのが、ジョンレノンのクリスマスソングでした。
いまだにクリスマスのイルミネーションを見ると、曲が頭の中で流れ始めます。

「戦争は終わった」と歌っていますが、発表されたときはまだベトナム戦争の真っ最中でした。
ショーが終わってから、劇的に甘えんぼになってしまいました。
ローデスクに向かっているといつの間にか膝の上に乗ってきます。そこは、ねこさんの予約席なのですが・・・
子にゃんは、毛が薄いので体温が直に伝わり、ねこさんよりあったかく、そして軽い。ねこさんの目をを気にしつつも、子にゃんをどかせられなくなってしまっています。

ねこさんはイライラして、部屋の中をむやみに猛ダッシュ。発情中の猫2匹が泣き叫び、家の中は大変なことになっているようです。
ついに母猫も発情してしまいました。猫は春先に発情しているイメージがありますが、真冬にも発情のシーズンがあります。
とにかくにゃあにゃあ鳴きっぱなしですが、声が小さいので助かっています。

あどけない表情の子猫の後ろで、いやがる雌猫を犯そうとする変態。

ひっくり返ったダンボールをさらにひっくり返し、中に入って満足の猫

昨晩、3匹が同時に布団の中にもぐりこんで来ました。
基本的にどの猫も布団の上に乗ることはあっても、中までは入ってくることは無かったので、驚きです。もちろん気になって寝るどころではありませんでした。

今夜はどうかな~
いぜんとして発情がおさまらないやつ。

雌猫の首っ玉にかぶりついていますが、拒否され続けています。このあと雌猫はぶちきれてマジパンチ。おさまらないやつは、ちょっとめげていました。隣の子にゃんは、まだ大人の事情がわかりません。

子にゃんは初めてシャンプーされて、ちょっとフサフサです。
子猫一匹いないだけで随分と家の中の雰囲気が変わります。
リアノンは、遊び相手がいなくなって人間にじゃれ付くようになりました。
朝出掛けるときに妙にコートが重いなと思ったら、いつのまにか背中にぶら下がっていたり、帰宅してもずっと後をついてきます。
他の猫ともうまくやっているので、安心です。

今日雉トラ子猫がもらわれていきました。
ごはんの取り分が増えて喜んでいる猫もいれば、喧嘩相手がいなくなって寂しくなる猫がいるでしょう。


やはり母猫は、しばらく子猫を探していました。

狭いながらに我が家には、いくつかの休息スポットがあり、その場所の優先権は暗黙のうちに決まっているようですが、それを無視する猫が必ずいます。

このあと、攻防戦が始まります。
いつもお世話になっているDorry Mama Cat's様より、ねこじゃらしをいただきました。お世話になりっぱなしなのに、さらに物をいただいております・・・
本物のねこじゃらしは、ホームセンターで売っているものとは違うようです。普段30cmのジャンプが50cmにも達し、本気で飛び掛ってきます。

壊されるのはいやなので、すぐに仕舞いました。
自分の皿を空にして、よその皿をねらうものが一匹。

淡水槽をふと見ると、エアストーンから泡がでていません。ポンプは動作しています。なんとチューブが噛まれて穴が空いていました。また水温計のセンサーのケーブルも切れて、水温が80度と表示されていました。この水温計は高かったのに・・・
このところ、こういった被害が多発しています。さすがに電源コードはかじりませんが、USBケーブルや携帯の充電ケーブルなどは、どうもそそられる太さのようで、必ず噛み千切られます。これらは巻いて収納できるものに変えました。

このところ、ちょっと帰宅が遅くなっています。そうなると、猫たちの抗議が始まります。家の中が目も当てられないほど荒らされ、物が散乱していました。倒れる可能性のあるものは倒され、ひっくり返すことが出来るものはひっくり返されていました。なんともなっていないものは、恐らく2度ひっくり返されて元に戻ったのでしょう。
そこで、発散タイム。

どおりゃっ
猫夫婦とその娘。巨大な娘が母親に甘えています。父親はかやの外(中?)でふて腐れています。

娘に結婚相手を見つけてやれる甲斐性はないので、そろそろ避妊を考えなければなりません。
ちょっと気分転換にインド香を買ってきて焚いてみました。猫にどういう影響を与えるか気になりましたが、だれも気にしていないようです。ところで、空気清浄機が回りっぱなしになっています。

こいつにも気分転換を、と解放中です。メスどもは部屋から退避させているのでひとりぼっち・・・
子猫の体重は生まれた日から毎日量っていますが、成猫の測定はサボりがちです。
測定の結果は、ねこさんは5.8キロ、危険な域に達しています。
母猫の4.0キロと長女の3.3キロは見た目も腰のあたりをさわった感じでも、太っている様子はないのでそんなところでしょうか。

食が細い新入りに、ドライ、ウェット取り混ぜてたくさんの種類のフードを試してみましたが、他の猫どもに横取りされて、結局食べられません。他の猫は、自分の皿を確保した上で、となりの皿に顔を突っ込んできます。新入りはそれに対抗せずに、すぐにあきらめてどこかへ行ってしまいます。まずサバイバルに勝ち抜く根性を植えなければならないようです。

例によって3ヶ月になろうかというのに乳離れしません。8ヶ月の長女猫でさえも同じように母親に甘えるくらいだから仕方の無いことなのでしょう。
ところで母乳は出ているのでしょうか。

こうまで寒いと好きとか嫌いとか背に腹は代えられません。とりあえずそばにいる者とくっ付きあっています。

父猫は、「ハウス」と言うと、ケージの中に戻るようになりました。
ケージの外へ出しても、家の中を軽く探索するくらいで、特に目新しいものもなく、子猫にいじられるよりは、ケージの中でゆっくりしたいのでしょう。実際子猫は、大きなおもちゃと勘違いしているのか、背中にダイビングしたり、顔面をパンチしたり、父親に対する態度とは思えません。

おやつのササミを狙われています。
8ヶ月になって、母親とほぼ同じ大きさになっているのに、いまだに子猫の気分でいます。

子猫の写真を撮っていると、必ず見切れようとするやつがいます。

通行のじゃまにゃ!

本当は写して欲しいのだと思います。
一見仲良く食事をしているようですが、誰かが早く食べ終わると、とんでもない状況になります。

猫団子と言う状態ではないですが、かなりの密度です。

食事の時間が各猫バラバラになってきました。帰宅時間がバラバラの家庭の奥さんの気持ちがよくわかります。

誰かが布団にシッコじゅうたん爆撃を実行しています。量からして子猫です。新入りはそもそも寝室にやってこないのでシロ。怪しいのは8月産まれの雉トラ子猫。次に鯖トラ。この2匹がうろうろしているのが頻繁に目撃されています。留守中にはありません。注意してみていると必ずトイレで済ませます。飼い主がPCに向かって集中しているときにやられます。

新入りは、先週風邪をひいてしまいボロボロになっていましたが、やっと直りました。ちょっと体重が伸び悩んでいるのでがんがん食わせます。
子猫も手がかからなくなり、余裕が出てきました。
体型を元に戻すのが大変そうです。

猫じゃらしにあつくなっている新入りをクールに見つめる長女猫。人のものに手を出さないというより、先住猫のプライドでしょうか、自分だけを構ってもらいたいようです。

母猫も猫じゃらしには結構あつくなります。

あまり大勢猫を集めると、誰かの顔にパンチが当たったり、誰かの背中に飛び乗ったりと、ヒートアップしすぎて乱闘騒ぎにも発展するので、一度に2匹が限度です。、
貫禄あふれる我が家のお局、ねこさん。オスのルビカでさえ頭があがりません。子猫たちもその実力がわかったらしく、ちょっかい出したりしなくなりました。

このような授乳のスタイルがお決まりになったようです。

ときどき猫に、このようにずっと見つめられているときがあります。
こういうとき、そっとウインクすると、愛情表現ということになります。
ねこさんだけは、ウインクに応じますが、他の猫は目をそらしたら負けと考えているようで、ここは飼い主としての威厳を保つため、決して目をそらしません。

たしかに愛情のこもっているまなざしではありません。食事ならさっき済ませたばかりですが・・・
授乳しながらストレッチ。この体勢だと乳首が上を向くので子猫も助かります。

ねこさんの寝顔を見ていたら一日が終わってしまいました。

とにかくおやつを出さないと、どの猫もじっとしてくれません。
足元をすりすりすりすり・・・とても危険。
そしておやつを食べ終わると、もう用はない、といった感じです。むしろ、その方が写真撮影には好都合です。

このところ妙に近くによってきます。ここしばらく無かったスリスリもしたりします。
飼い主の方から近づこうとすると、10秒くらいは大人しく撫でられていますが、それを超えると不穏なオーラが漂い始めます。

今日は電車に乗って銀座まで行ってきましたが、気が付いたことは・・・マスクをしている人を何人か見ましたが、マスクをしている人で咳をしている人は全くいません。なのに、咳をしている人は、誰もマスクをしていませんでした。
グルーミングしたり、お尻をきれいにしてあげたり、子猫の面倒を見ているようですが、よく見てると抱きかかえてキックしたり、おもちゃにしていることがあります。

子猫がずっしりとしてきました。結構まじめに子育てを頑張っているようです。

子育て中はシャンプーが出来ないので、ちょっとボロボロになってきました。こまめにスリッカーを入れてやります。
早朝から家の中が騒々しくて目覚めると、母猫を除く3匹で三つ巴の追いかけっこをしていました。部屋の真ん中で寝ている人間は、踏まれ放題です。

鬼ごっこのあと、ものすごいイビキをかいて爆酔するねこさん。
子猫の日々の体重の増加量は、それぞれ多かったり少なかったり波がありますが、全部合わせた合計はあまり変わりがありません。ならば、母乳の総量が増えれば、子猫すべて大きくなるということなので、いくらでも食わせています。そして限界を超えても食おうとしています。

またケダモノモードになったようです。

母親が育児で忙しく、あまり活動的でないことをいいことに、子にゃんが覇権を狙っているようです。今まで、隅っこの方にいることが多かったのですが、今ではどの部屋にいても真ん中に寝そべっています。毎晩のねこさんとの鬼ごっこも優位を保っているようです。

子育てご苦労さんのお母さん。そのうちお転婆の真髄を見せつける日が来るはず。
夏の間は常に床のひんやりした場所をさがしていたねこさんが、布団の上で寝ているようになりました。就寝時には、からだをくの字に曲げてむりやり添い寝します。すぐにどこかへ行ってしまいますが・・・

新政権は、動物愛護にどのように取り組むのでしょうか。動物の虐待は違法だということを知らない人が驚くほど大勢いますが、自転車は左側通行と知らない人が相当いるくらいだから、動物愛護法の認知度もたかが知れているのでしょう。

妙に足がでかくて、カンガルーのようじゃありませんか。
ふっさふさの帽子です。

土曜だというのに、朝から裏の空き地で杭打ち工事が始まりました。以前は大きな倉庫だったのですが、マンションでも建つのでしょうか。日当たりが悪くなりそうですが、長毛猫の育成には好都合です。

ケージ飼いし始めてから毛が伸びたようにも思えます。
彼は一日の大半をケージで過ごしています。ケージの中から、他の猫が自由にしているのを見て、何故自分だけが、と思っているかもしれません。
銃弾の込められた拳銃を所持しているので仕方ありません。

じゅうとうほういはんにゃ?
母にゃんは子育てで猫部屋暮らし。子にゃんは猫部屋の外ですが、人間には構ってくれません。たまに添い寝してくれますが・・・
いつもそばにいてくれるのは、ねこさんだけです。

ねこさんが膝の上に乗ってくれる季節になったようです。
誰だか知りませんが、ちょっと暑さが和らいできたようです。

フサフサになる用意は出来たかな?
体重2.75㎏
育児に疲れて一休みですか。

おなかの毛を刈っておくべきでしたが、もう手遅れです。
耳が立っています。

先日出産しましたが、若々しさを保ち続けているのはさすがです。
人間ドックに入りました。
心電図の測定では、美人の女医さんだったので、波形が乱れてしまいました。

みじゅくものにゃ

しんではいないにゃ
自宅サーバの電源が落ちているのに気が付きました。また猫どもが悪戯したな、と思い調べてもコンセントに異常はありません。調べてみるとマザーボードが駄目なようです。
5年前に組み立てたものですが、長持ちしたのがアダになったようです。古いPCの場合、マザーボードを交換すると、全部交換しなくてなりません。結構痛い出費でした。

おやつがないいいわけにはならないにゃ
お盆休みですが、里帰りの家族もいないので、ねこさんのお腹をなでながら、一日中ごろごろ。
見たいDVDもないし、そもそもDVDプレイヤーがありません。
CDプレイヤーも無いのですが、安く買えそうなので、それならまずCDを買おうと近所のツタヤへ出掛けてみましたが、そこはレンタルのみで、そもそも欲しいものがありませんでした。
並んでいるCDを見て、パスタの店でラーメンをたのむようなものだと気づきました。

こんなのは売ってないわな・・・
Cum On Feel The Noize

悪魔の使いなどではなく、悪魔そのもの。
そろそろ盆休みで、ゆとりの人たちが仕事を片付けてから休もう、などという発想を持たないため、全部ツケが回ってきます。そして、そのツケが猫に回ってしまうのは困ったことです。

家の鍵を会社に忘れるといった大失態を犯し、8時に帰社したのに、なんだかんだで帰宅できたのが、11時。普段の通勤時間は自転車で10分です・・・
猫たちはカンカンになっていました。

おやつを出しておけば、すぐに機嫌は戻ります。
いつも辛く当たる母親のそばをそっと小走りに過ぎ去る子にゃん。
ふたりの仲が戻る日はくるのでしょうか。

子にゃんの粗相でえらいことになった布団ですが、中身は徹底的に干すことでなんとか目をつぶり、シーツとタオルケットを買い換えました。布団も買い換えればいいのですが、古いものを捨てるのが面倒です。

ときどきどこを見ても猫の姿が見えないときがあります。思わず探してしまい、冷淡な視線を浴びると、悔やんだりします。
昼間、自動販売機で飲み物を買って取り出そうとしたら、取り出し口が猛烈に熱く、やけどするかと思いました。決して大げさではありません。こういう日は外にいると危険なので、家で猫とごろごろするに限ります。

ハンモッカーの子にゃんは、自らケージに篭っています。
気が付いたら8月・・・夏休み真っ盛りです。来週の月曜日、鼻の頭を真っ赤に日焼けさせて出勤してくる人が必ずいるに違いありません。
毎年、誰の許しを得て夏はやってくるのでしょう。

わけのわからんこといってにゃいで、まずおやつにゃ。
一週間の間に家中えらいことになります。床に積もった毛が自然に毛玉となり、にゃんずがお尻を床にこすった跡。フクモモケージから散らばった敷材が、にゃんずにくっついて、あちこちばらまかれます。平日の掃き掃除ぐらいでは、追いつきません。
掃除機を掛けまくった後、床の拭き掃除、ケージの消毒、トイレ砂の交換。イタ~チをケージから避難させ、トイレに殺虫剤をまきます。食器を洗ったあとは熱湯消毒。お湯を沸かしている間、ガステーブルの前で見張らなければならないので、とても暑い。
あごをつたって汗が滴る頃、ふと見ると海水槽のスキマーが空回りしているので、あわてて水足し。思わず腰に来そうになります・・・。気が付くと猫砂が散らばっているので、再び掃除機。夕方になってようやくひと段落です。

寝ているかと思い、そっと近づくと薄目を開けてこちらを見ています。

ねこ中毒ですから、ねこの寝顔を見ずに暮らすのは困難です。
子にゃんは、元気が有り余っていて、いつでも遊びのネタを探してあちこちうろうろ。
遊び相手がいないとなると、牧羊犬のようにダッシュを繰り返しています。
ここ数日、布団に粗相しなくなりました。昼間は人間部屋を閉めているのと、夜は母猫やねこさんが寝ているので、近づけなくなったのが理由のようです。

今週末も天気が悪いと、おしっこ臭い布団で一週間耐えなければなりません。
と言うより、個性について。
空腹のとき
ねこさん:じっとにらむ。テレパシーを送っているのか?
父:我慢。
母:鳴き喚く。
子:母親が鳴き喚き始めると食器の前で待機。
トイレの作法
ねこさん:砂掛けしようとしない。汚れていると床にする・・・
父:砂掛けするがかかっていない。過去一度も粗相が無いのは立派。
母:きちんと砂かけ。臭いもチェック。
子:きちんと砂かけ。オチッコは人間の布団で・・・
構って欲しいとき
ねこさん:壁に向かって鳴く。
父:そもそも構わないで欲しい。
母:人間の前でしなをつくる。
子:人間に寄り添ってじっと見上げる。
明らかに子猫は、母親を見ています。

いちばん世話が焼けるねこさん。
毎年世界のどこかで見られる日食。わざわざ30万円掛けて見に行った人もいるそうですが、だったらアフリカとか中国に旅行がてら見に行ってもおつりがきそう・・・。

3年後には本州でも見れたのにニャ~
部屋の入り口からずっとこちらを見つめているねこさん。凶悪な破壊力を隠し持ちながら、いつも優しいヤツです。三毛猫は見てるだけで癒される気がします。

このところ犬のブログにはまっています。ブログ村のボーダーコリー、シェットランドシープドッグのカテゴリを毎日端から端まで見ています。幼少の頃に噛まれて以来、犬は苦手なのですが、それでもこの2犬種は別です。
しかし、いずれも今の環境では飼う事はできません。飼うためにはtotoかサマージャンボが当たるか、生まれ変わって人生をやり直すしかなさそうです。
ちなみに飼えそうなのは、キャバリア。よく散歩中のを見かけますが、強烈なかわいさです。明日にでも衝動飼いしそうなので、猫用品を思いっきり買って予算が出ないようにしています。
外出中は、子にゃんの粗相防止のため人間部屋を閉めて出掛けます。帰宅して部屋の戸をあけるとサウナのような熱気ですが、ねこが一斉に入ってきて部屋の中をチェックしようとうろうろ。狭い部屋に猫4匹は、ちょっとキツイものがあります。しばらくして気が付くとみんないなくなっていますが。

何故か、ねこさんがルビカに襲い掛かるようになりました。するとルビカは腹いせにアルデュイナを引っぱたき、アルデュイナは子にゃんを引っぱたく。子にゃんはねこさんをからかって、いらつかせる。ねこさんがルビカを叩いて発散。暴力の連鎖です。

夏に備えてサマーカットしてやろうと思ったら、下毛が毛玉になってさらに油で固まり、背中に鎧を着ているような状態で、そのままではバリカンで刈れなくなっていました。
とりあえずオーバーコードをバリカンで取り除いて、カチカチになった毛玉を露出させ、先端をハサミで切ってから、バリカンで削り、スリッカーで毛を取る。これを繰り返して、なんとかスタッドテールになっている部分だけは取り除きましたが、背中を丸坊主にしないとだめなようです。

上半身は未着手。ブラシやコームは大嫌いなのに、バリカンは大人しく身を任せています。
土曜日は朝から晩まで仕事だったので、日曜は掃除洗濯と動物の世話で終わってしまいました。
天気はよくなかったのですが、とにかくネコのシッコ臭い布団干さねば、と思い、ベランダに布団並べ、家中掃除機かけまくり、ケージ掃除、食器洗い、水槽の水交換などなど・・・
システムトイレのシーツを交換しようとしたら、シーツの裏にシッコが溜まっていて、部屋にぶちまけてしまい、床を消毒。大掃除になってしまいました。トレイにシーツを敷くときに、丁寧にしかないと中で捲くれて、シッコが回り込んでしまうようです。
風呂掃除を終え、洗濯物の乾燥が終わったら21時過ぎていました。風呂上りのビールと冷奴がうまかったにゃ~。

布団がなければ粗相もできまい。
買い物に出掛けようとマンションの階段をおりていたら、自転車置き場の屋根にサビ子猫がいるのに気が付きました。距離1mでお互い目が合い、しばらく固まりました。我が家の子にゃんと同じくらいの大きさですが、とてもきれいにしていたので、飼い猫でしょうか。野良や外猫には不干渉がポリシーなので、子猫の安全を祈りながら、その場を離れました。

今年になって完全な休日は30日くらいでしょうか。土曜日に休めたことがありません。
猫と暮らしていなかったら早死にしそうです。

とりあえず、このような光景がいつも見られるので、なんとか持ちこたえています。
通販で頼んだフードの出荷が遅れ、危うく食べ物が何も無い状態になるところでした。なんとか21時に帰宅し、当然不在持ち帰りになっているので、配達店に駆け込み荷物を受け取ることが出来ました。
某ドイツ産から米国産に切り替えてからは、食いつきがよくなり、あっという間にフードが底をついてしまいます。

通販の荷物が届くと、おきまりの光景
子にゃんを洗ったせいか、母親が子にゃんを見かけるたびシャーと唸るようになってしまいました。
唸るだけでなく、追いかけて頭をポカポカ叩いています。見かねて子にゃんを隔離しました。
子にゃんは何故虐められるのかわからず、呆然としています。

単独で生きていく猫の宿命でしょうか、自分の娘であることを忘れてしまったようです。
確信犯的に狙って布団に粗相する子にゃんに耐え切れず、夜間は外出禁止措置をとりました。
他の猫たちにとっても布団はくつろぐ場所なので、そこにオシッコされるのは嫌らしく、子にゃんが布団の上に乗ろうとすると怒っています。

なんとなくですが、どうしたら犬を飼えるか考えて見ました。
朝晩の散歩は何とかなりそうです。
集合住宅で一人暮らしですから、室内飼いでしかも猫やイタ~チと同居です。
留守番が出来きて、穏やかな性格で、吼えない。
そのような犬は・・・あ、そうか猫を飼えばいいのか・・・

室内野良のねこさん。飼われているつもりは毛頭なさそうです。
今年も半分過ぎてしまいました。
今年の前半は、土日も仕事をするほど多忙だったのですが、今の時代VPNというやつで、自宅にいても会社のネットワークにつなげて仕事ができるので楽です。平日も早めに帰宅して、生き物たちの世話を済ませ、仕事に取り掛かります。
一年の後半はキャットショーの季節なので、なんとか週末を空けなければなりません。ただ、連れて行く猫がいないのは、どうしたものかと・・・

ほかをあたってにゃ
これらからの時期、コバエが発生しやすくなるので、缶やレトルトの餌は控えなければなりません。
ルビカ一家はなかなかドライフードを食べようとしませんが、フェレット用に買っていたイノーバエボを与えてみたら、気に入ったようです。

こうして見ると、変な生き物が集まっているように見えます。
本日生後2回目のワクチンを接種して、昼間は大人しかった子にゃんが夜中に本領を発揮してきました。
母親と真剣勝負の取っ組み合いです。

他の猫はつんつるてんですが、唯一ふっさふさのねこさん。
ちょっと毛を刈ったくらいでは、追いつかないようです。

容疑を否認する子にゃん。
良く考えたら、水槽の中に手が届くはずがありません。やるとすれば母親でしょう。

体重2.0キロ
数日前から海水槽の魚が一匹見当たりません。死体すら浮いていません。
まさか猫が・・・と考えましたが、どう考えても水槽のところへ行ける筈がないと思っていました。
ところが、子にゃんが水槽の淵から中をのぞいているのを発見。淡水槽と違い、海水槽は何本もホースが出入りしているので、ふたが閉められません。さらに周りにいろいろな機材がはりついているので、子猫なら乗ることも可能でした。

水質が悪くて死ぬよりも、猫に食われたのなら・・・
このところ母と娘のとっくみあいが絶えません。娘は母親にかまってもらいたいだけのようですが、テーブルの上から母親の背中にダイブしたり、しゃれにならないことばかりするので、母親はキレぎみのようです。今日は娘の頭を、音がするほど叩いていました。

いつの間にか、定額給付金が振り込まれていました。全部totoにつぎ込みました。
夢はドッグラン付きの家です・・・
子にゃんが、毎晩ふとんにおしっこを掛けていきます。
日中留守の間は、寝室を閉めてあります。夜は寝るまでの間、猫の出入りを自由にさせているのですが、子にゃんがふとんでしないよう見張っています。それでも、寝床にもぐりこむと、背中がびちゃっとなります。ステルスでやってきて、一瞬の隙をみてわざわざやっているようです。
仕方ないので、足元にトイレを設置しましたが、他の猫みんなが、そこでウンチをしていくようになりました。

画像のヤツは本文とは無関係です。
熟睡しているねこの傍らに寄り添って、添い寝気分を味わっている人は、少なからずいるはずです。

昼間留守の間、猫たちはどう過ごしているのでしょうか。恐らく寝ているのでしょう。ずっと寝て、夜中の馬鹿騒ぎの準備を整えているに違いありません。

ねこ部屋の空調管理が難しい季節です。湿度が80%もあるのですが、おそらく誰かがいたずらしたのでしょう。

ホームセンターで温度計を買おうとすると、置いてある商品すべて違う値を表示していて笑えます。当然、一番高価な商品と同じ温度の一番安いやつを買います。
血統書に記載された名前と呼び名が違うということは、よくあるようです。
我が家では、ねこさん以外はだれも呼び名を持っていません。だいたい名前を呼んでも来ません。猫を呼ぶときは、その猫の鳴き声をまねて呼ぶようにしています。

4月11日に申請したTICAの登録証がようやく届きました。2ヶ月もかかるとはなんという仕事っぷりでしょう。
自分の彼女が人間にべったりなのを気に食わないやつがいるようです。

彼女は発情している様子がまったく無いのに、るびかのヒートが治まりません。どこかに季節外れの発情メス猫がいるのでしょうか。
しばらく土日が休みではなかったので、久しぶりにホームセンターへ猫用品を買出しに行ってきました。家中にトイレが6個設置してあるので、その分の猫砂だけでも運ぶのは大変です。
猫の話とは関係ないのですが、そのホームセンターの駐車場の警備員は、出る車より入る車を優先しています。そのお陰でひどい渋滞が発生します。何故、「出さなきゃ入らない」という簡単なことに気が付かないのでしょうか。不思議すぎます。
ホームセンターで衝動買いしてしまいました。我が家のCO2対策要員として頑張ってもらおうと思います。

日当たりの良い場所に置きたいのですが、そういう場所は猫の場所でもあるので、ちょっと心配です。

日向ぼっこの場所にこだわりのあるねこさん。
アルデュイナの発情が始まりました。また鬱陶しい夜が始まります。

他の猫と距離が近いのは苦手なくせに、一人ぼっちも嫌い。
いつのまにか集まり、そしていつのまにかそれぞれの場所に戻って行きます。

子にゃんが、普段はトイレを使うのに、寝室へ入ってくると布団にオシッコしてしまいます。仕方ないので、母親ともども猫部屋へ移動してもらいました。猫部屋にはオモチャがたくさんあるので子にゃんは大喜びで、母親も食うものされあればどこでも構わないので、引越しはうまくいきました。かわりにルビカに猫部屋から出てもらいました。

オス猫ですが、ひさびさに一緒に寝るとかわいいものです。
出産を間近に控えたチビ娘は、初めてのことで不安なのでしょう、ときおりにゃあにゃあ鳴いてうろうろしています。頼りにならない飼い主より、やさしい旦那のそばが安心のようです。

チョコ買うの忘れた!

ちょこはくったらいかんにゃ。

発展途上国ならいざ知らず、さすがにこの日本でバレンタインデーなんて行われていないでしょう。
ねこさんがいつも人間の膝の上で待ったりしているのを見て、チビ娘も膝の上に乗ってくるようになりました。

今のところ、1分間じっとしていたのが最高記録ですが。
このところ、人間の足の上で丸くなるのがお気に入りのねこさん。あったかいけど動けません。

ねこさんの目は、ほぼ治りました。
2ヶ月間の治療にかかった費用を計算してみたら、目の玉が飛び出そうでした。動物健康保険を真剣に検討しそうです。
普段は別居生活。週末だけ逢うことができます。

久しぶりの抱擁。ひしと抱き合う。

そろそろお産の準備にとりかかります。まずは産箱用のダンボール確保。そしてキトン用フードとカルシウム補給にネコミルクを購入。来週末にはエコー検査です。
出産まであと30日
お互い無関心なときが多いのに、何故か一箇所に集まります。

混浴中です。
