今年に入って、元旦を含めて5日目の休日です。うまい具合にショーの日に休むことが出来ました。リアノンを連れていざ参戦!

本日は、神様が降臨したのか、あるいは何かの策略か、リボン5個いただきました。何人かのジャッジさんから、ちょこっとですがお褒めのお言葉も頂きました。

久々に先輩ノルブリーダーの方々にお会いでき、たくさんの素晴らしいノルやその他の猫も見れて、楽しい一日でした。
キャットショーの最近のブログ記事
今日またこのようなところへ行ってしまいました。

もみくちゃにされている訳ではありません。

例によってくたくたになりましたが、まだ明日もあります。
そこにいるのは子にゃんでは・・・そこで何をしているの?

という訳で、久しぶりにキャットショーへ出掛けました。

スカポンタンにも暑い夏がやってくるのです。
先週行ったばっかりなのに、今週もショーです。

ロングヘアーがとても多くて、考えられないくらい時間がかかりました。

明日は早く終わると助かります。
CFAのショーへ初めて行ってきました。
見学に行ってた頃は、なにか敷居が高い印象があったのですが、意外ときさくな感じで、TICAとの違いは、ショーの段取りぐらいです。
・エントリーはFAXで送信
・受付もFAXで送られてきて、はがきではない
・ファイナルでは、番号を呼んでくれる
・おやつが出た
・うかうかしてると、イスが獲られてしまいます・・・
猫は、あまり見ている余裕はなかったのですが、メインクーンが多く出陳されていたのと、ペルシャがどれもでかかったのが印象的でした。
審査中

相変わらず腰が引けています。
ショーに出掛ける一番の理由は、色々なブリーダーの方々に出会えることです。ブリーディングに対する熱意や、日常の飼育に関する、ためになる情報が得られます。
ケージの中は唯一落ち着ける場所。

ショー会場では、他のクラブの人が自分のショーへの出陳を勧誘する光景はよく見られますが、うっかりエントリーを約束されてしまいました。

最後のリングです。おつかれさん。
ルビカの妹の子供がキツンで出ていて、とてもいい成績でした。始まる前は、「試しにでてみようかと思って」と、お話されていましたが、最後のほうは、「次のショーはいつにしようか」となってました。
うちの娘は、例によって成績は振るわず・・・3時すぎにショーは終わり、首都高も空いていて、4時には帰宅できたのですが、妙に疲れが残りました。