ショー会場にて。

キャットショーの最近のブログ記事
今週末もキャットショー。とても疲れたと言っています。

TICAの審査台の前に、CFAのジャッジが並んで見ているのは妙な感じでした。
土日とCFAのキャットショーに行ってきました。初日は、行きも帰りも神奈川県内は猛烈な混雑。ほとんどのジャッジの到着が遅れ、審査が始まりません。お弁当を食べ終わった頃ようやく審査開始。
ダイは飽きっぽいのか、リングケージで大人しくしていられず、しかもケージの開け方を覚えてしまい、ハラハラさせられました。

大人しくしていないので罰を与えられています。

ケージカバーを新調し、ベッドも買ってもらって、とても嬉しそうでした。

2日目は、お行儀が良かったせいか、ご褒美のリボンを頂きました。
久しぶりにキャットショーへ行ってきました。相変わらずノルウェージャンの出陳数はダントツで競争率は高く、さらに周りはいい猫ばかりです。

今回はグルーミングは頑張ったつもりなので、あまり不安は無かったのですが、首のあたりの毛がごっそりと抜けているのを発見。今更どうしようもありません。
CFAのショーはとてもせわしなく、かと思うと延々と待たされたり、しかも前日のシャンプーで腰の具合が怪しいので、審査台の前に立っていられません。

それでも奇跡が起こり、ファイナルに残りました。さらに長毛子猫は10匹なので、必然的にSPのファイナルにも残り、リボン2本ゲットして帰りました。
今日は久しぶりに横浜までCFAのショーに行ってきました。
とてもいい天気なのに、猫のオーナーは、朝から頭痛と寒気でふらふらです。猫も、テンション下がりまくりで、やる気がまったく見られません。

審査中だというのにだらけきっています。
自分のケージではリラックスしています。

早く終わらないかなー、と思っているのでしょう。

帰りは遠方から来られたブリーダーさんたちを乗せ、新横浜まで。途中で猫がウンをしたらしく、車内に臭いが充満しました。その猫のブリーダーさんは、自分の猫のウンをすぐに嗅ぎ分けていたのはさすがでした。道中面白い話が聞けたのですが、ここには書けません・・・
今週は、久しぶりのショーへ行ってきました。

メスと言う事もありますが、それを考慮しても3キロ満たない体格では話になりません。しかも回りは、シーズン最終日ということもあって、アワードを狙っている素晴らしい猫ばかりです。さすがに今回は、惜しいところもなく、奇跡も起こらず、緑色のリボンをたくさんいただきました・・・
次の画像はダルタニアン君。同じ位置からの撮影ですが、倍近い体格差があります。
かわいくて気立てのい子でした。隣同士のベンチングでしたが、ずっと見とれていました。
ともあれ、2日間ごくろうさん。

今年に入って、元旦を含めて5日目の休日です。うまい具合にショーの日に休むことが出来ました。リアノンを連れていざ参戦!

本日は、神様が降臨したのか、あるいは何かの策略か、リボン5個いただきました。何人かのジャッジさんから、ちょこっとですがお褒めのお言葉も頂きました。

久々に先輩ノルブリーダーの方々にお会いでき、たくさんの素晴らしいノルやその他の猫も見れて、楽しい一日でした。
今日またこのようなところへ行ってしまいました。

もみくちゃにされている訳ではありません。

例によってくたくたになりましたが、まだ明日もあります。
そこにいるのは子にゃんでは・・・そこで何をしているの?

という訳で、久しぶりにキャットショーへ出掛けました。

スカポンタンにも暑い夏がやってくるのです。
先週行ったばっかりなのに、今週もショーです。

ロングヘアーがとても多くて、考えられないくらい時間がかかりました。

明日は早く終わると助かります。
CFAのショーへ初めて行ってきました。
見学に行ってた頃は、なにか敷居が高い印象があったのですが、意外ときさくな感じで、TICAとの違いは、ショーの段取りぐらいです。
・エントリーはFAXで送信
・受付もFAXで送られてきて、はがきではない
・ファイナルでは、番号を呼んでくれる
・おやつが出た
・うかうかしてると、イスが獲られてしまいます・・・
猫は、あまり見ている余裕はなかったのですが、メインクーンが多く出陳されていたのと、ペルシャがどれもでかかったのが印象的でした。
審査中

相変わらず腰が引けています。
ショーに出掛ける一番の理由は、色々なブリーダーの方々に出会えることです。ブリーディングに対する熱意や、日常の飼育に関する、ためになる情報が得られます。
ケージの中は唯一落ち着ける場所。

ショー会場では、他のクラブの人が自分のショーへの出陳を勧誘する光景はよく見られますが、うっかりエントリーを約束されてしまいました。

最後のリングです。おつかれさん。
ルビカの妹の子供がキツンで出ていて、とてもいい成績でした。始まる前は、「試しにでてみようかと思って」と、お話されていましたが、最後のほうは、「次のショーはいつにしようか」となってました。
うちの娘は、例によって成績は振るわず・・・3時すぎにショーは終わり、首都高も空いていて、4時には帰宅できたのですが、妙に疲れが残りました。