あるでゅいなの最近のブログ記事

お里からいただいた猫ベッドを使って撮影してみました。
背景が困ったことになっていますが、それでも何となくゴージャスさが漂います。
ノルウェージャンフォレストキャット

子育てでボロボロになった母猫。子猫も離乳が済んで、ようやく落ち着けるようになったようです。
ノルウェージャンフォレストキャット

飼い猫は飼い主の所有物なのでしょうか。
飼い主が猫の所有物であることは間違いないようです。
ノルウェージャンフォレストキャット
彼女は投獄中の猫の女房で、牢屋の前で亭主の出所を願っています。
看守はあきらかに、彼女をその猫に渡したくないようです。

一時期は授乳のせいでお腹の毛が無くなってしまいましたが、そろそろモフモフが戻ってきたようです。
ノルウェージャンフォレストキャット

だいぶ乳首が引っ込んできました。そろそろ毛玉の解体とシャンプーです。
ノルウェージャンフォレストキャット
携帯のコマーシャルでボーダーコリーが素晴らしい身体能力を見せてくれます。猫であのようなパフォーマンスを見せられそうなのは、ノルウェージャンが一番近いような気がします。

猫の体温は肛門で測りますが、これが難しいのです。10秒で測れる体温計を買ったのですが、お尻の穴に棒を突っ込まれて10秒じっとしている猫などいるわけがありません。
ノルウェージャンフォレストキャット

病院へ行ってレントゲンを撮ってもらいました。写真をよく見ると、背骨が3本。3匹お腹の中にて、一匹が逆子のようです。
ノルウェージャンフォレストキャット
出産が間近にせまり、準備に追われています。まず体温計を購入しました。出産の24時間前に体温が下がるそうです。普段の体温を測っておけば、出産の兆候を知ることができます。
あとは、難産だったときの用意。こういうとき、周到に用意したものは、たいてい不要になるので、難産を避けるお守りの意味もあります。

もともと小柄なので見た目は目立ちませんが、かなりお腹が膨らんできました。体重も3.6キロまで増加しています。このところ気温が低いので猫部屋に暖房を入れていますが、夜中に乾燥機をまわすとブレーカーが落ちるのは困り者です。仕方ないので人間部屋は暖房なしです・・・
ノルウェージャンフォレストキャット

チビ娘につられてか、ほかの猫も食欲が旺盛です。ふだんの月の50%増しでフードが減っていくような気がします。
しかも、いつも買っているフードがどこを探しても在庫なし。
ノルウェージャンフォレストキャット
このところ、すっかり人間部屋に寄り付かなくなったチビ娘。寝袋を買って、猫部屋で寝ようかと真剣に考えます。

ねこさんが乗っても壊れなかった爪とぎボックスが、ついにひしゃげました。
去年の暮れまでは体重3.0キロくらいだったのが、今日量ってみたら3.5キロ。
お腹はまだそれほど膨らんでいません。食べてもそこそこ運動量はあるので、筋肉質になったようです。小さい体なのにずっしり感じます。
ノルウェージャンフォレストキャット
よく、美人は隔世遺伝といいますが、うまれてくる子猫たちの祖父、祖母はみんな美形です。期待できそうです。
出産まであと3週間。

昼間はTシャツ一枚でも平気なほど暖かい一日でした。
そこで、猫部屋を大掃除し、産箱を置く場所をつくるためちょっと模様替え。
ノルウェージャンフォレストキャット
身重のせいか、普段の活発さはなくなりました。
いろいろ気を使います。

起きぬけの顔。
ノルウェージャンフォレストキャット

そして大あくび。
ノルウェージャンフォレストキャット

元気です。
ノルウェージャンフォレストキャット
元々チビの割には大食漢だったのですが、身重になったためか、キトンを一皿平らげても足りないようです。それにつられて他の猫も食欲が増してしまったようです。

身重のせいか、お転婆度が下がっています。
ノルウェージャンフォレストキャット
つわりのせいか、単なる食いすぎか嘔吐するようになりました。でも、もどした分さらに食べています。一日4回に分けてすこしづつ餌を出すようにしました。

食べる量が倍近くなっています。からだもなんだかふっくら。
ノルウェージャンフォレストキャット

昨日フクロモモンガ購入のお客さんが訪れました。てっきりお一人かと思いきや、ご家族4人で。

保健所の「飼育頭数分ケージが必要」の言葉を真に受けて、6畳の猫部屋に、猫用ケージ3つとモモンガ用ケージ2つが設置してあり、さらにトイレや掃除道具や消耗品などを置いたスチールラックで、床の面積は3畳分しかありません。そこに5人いるとギュウギュウづめの感じです。

いずれ、子猫の見学に客さんが訪れることを考えると何とかしなくてはなりません。

気持ちよさそうに眠っています。
ノルウェージャンフォレストキャット
このところべたべた甘えてきて、やや分離不安ぎみになってきました。
他の猫はそれを見て機嫌を悪くし、チビ娘にシャーっと言っていますが、気にも留めません。

キャットショーは猫にとっては過酷な経験であることは間違いありません。いつも家に帰って、こうやってくつろいでいる姿を見て、ようやくほっとできます。
ノルウェージャンフォレストキャット
キャットショーに行けるかどうかは、猫に訊いてみないとわかりません。こいつがファイナルに残るには、よっぽどの偶然が重ならないと無理でしょうが、我が家では今のところ、こいつしかショーのストレスに耐えられる猫がいません。ショーに行きたいと思う猫は恐らくどこにもいないでしょう。人間の都合だけで、つれてきているのですから。だから、猫には心から感謝します。
とりあえず来月もう一回頑張ってもらって、しばらくお休みです。

そうこうしてるうちに新しい年です。
ノルウェージャンフォレストキャット
ことしも くって ねるだけにゃ

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