3匹入り混じった運動会は、3次元のバトルとなり、破壊力抜群です。部屋の掃除をしているときに始まったりしたら、すぐに退却しないと脛の辺りにひっかき傷が何本もできます。何故か、追いかけっこの輪が竜巻のように徐々に人間の方に移動し、いつのまにか巻き込まれてしまいます。

片手でちびさんを押さえつけながら、ねこさんの横槍を警戒してる図。
3匹入り混じった運動会は、3次元のバトルとなり、破壊力抜群です。部屋の掃除をしているときに始まったりしたら、すぐに退却しないと脛の辺りにひっかき傷が何本もできます。何故か、追いかけっこの輪が竜巻のように徐々に人間の方に移動し、いつのまにか巻き込まれてしまいます。

片手でちびさんを押さえつけながら、ねこさんの横槍を警戒してる図。
遠近感が無いため、錯覚で同じ大きさに見えますが、体重は倍以上の差があります。Rubikaはノルウェージャンとしては大柄とは言えません。ねこさんの方が体重も体長もあります。

頭の大きさでは誰にも負けていません。
ねこさんは、ピンブラシを怖がるのでスリッカーでちくちく梳かします。そのせいか、これだけよれよれになっても毛玉だけは出来ません。おかげでスリッカーが上達し、ファーミネータを買わなくて済んでいます。

そろそろ洗われる覚悟しときな?
狭い家なので、なるべく広く使うため、不要なダンボールなどはすぐに捨てます。代わりになるのが、この爪とぎボックス。反対側の穴から猫じゃらしを差し込むと、大はしゃぎです。ちなみに爪とぎに使っているのは一度も見たことがありません。

なんかようかにゃ?
今朝4時くらいから始まった三つ巴の大乱闘(運動会)は、7時くらいまで続いていました。みぞおちをキックされて何度か目が覚めました。掛け布団が薄くなっているので本当に怖いです。


寝てるときだけは天使です。
机に向かっていると、後ろのほうで何やらもそもそと、、、見ると、こいつが4ヶ月の仔猫に乗っかろうとしていました。仔猫はわけも分からずキョトンとしていましたが、こいつは小刻みに腰をカクカク。あと6ヶ月間違いの無いよう、監視しし続けなければならないようです。

児童福祉法違反。
ノルウェージャンは、本当は多頭飼いに向かないそうです。この猫部屋も今は絶妙なバランスを保っているだけかも知れません。とりあえずオスを増やさない限りは、今後も大きなトラブルは無いでしょう。

「猫」を飼うならノルウェージャンのメス、「ノルウェージャン」を飼うなら、甘ったれのオスだと思います。
4ヶ月目にしてフルコースで洗いました。毛われは無くなりましたが、ブルーのコートは化学繊維のようになってしまいました。さらに自分でペロペロしてしまい、すべて台無し、、、

ケージの上には怪しいやつ。

朝家を出るとき、珍しくニャンモックで丸まっていましたが、帰宅したときも同じカッコでした。
そろそろ、仔猫に付き纏われるのが煩わしくなってきたのか、一人でいるようになりました。おかげでアルディイナは、ずっと人間の後をつけてきます。

先日のシャンプーで、大量に毛が抜けて、すっかり夏モードのコートになっています。もうほとんど近所の野良と変わりがありません。

このところテンションが下がり、引きこもりがちな青年。あるいは、単に大人になったということでしょうか。
昨日、動物取扱業の許可証が届きました。もともと、フクロモモンガの里親募集のために許可が必要だったのですが、どうせならということで猫も含めて申請したのでした。正直なところ猫の繁殖は考えていないのですが、とりあえず飼育施設としては基準を満たしていることが認められたわけでほっとしています。そういう意味で、ブリーダーでなくとも、許可を取ることは、無意味ではないと思います。

猫のしあわせの基準を満たしたかどうかは、また別の話ですが、、、
久しぶりに小僧がそばに寄って来て何だか構って欲しそうだったので、ごろんと寄り添ってやろうとしたら、、、よく見るとチビがふとんの中に。危うく押しつぶすところで、肝を冷やしました。

本日、保健所の人がやってきて猫部屋の立ち入り検査を行いました。他の猫は一瞬にして姿を消したのに、ちび子は、よその人の足にすりすり。保健所のおっさんはうれしそうで、誰もいなかったら赤ちゃん言葉で話しかけていたかもしれません。

ようやくカリカリ100%になりました。この界隈では燃えないごみの回収が月2回なので、朝晩缶詰を出していると、空き缶の数がとんでもない量になってしまいます。また、病気の予防にも、栄養をつけておく必要があるので、早くから切り替えようとしていましたが、なかなか頑固でした。

カリカリはお財布にも、やさしいです。
こうなるとさすがに、すぐに猫だとわからない人もいるかも知れません。

その頃まったりいちゃいちゃのやつら。

最近、いつものごはんに飽きてきたようなので、ブランドを変えてみました。
・ザナベルライト
・RCインドア
・アーテミス
・アズミラ
・サイエンスダイエットキトン
結局人気なのは、ささみフレークのトッピング。これさえ振りかけてあれば、主食は何でもいいようです。

遅めの時間に帰宅し、居間の扉を開けると部屋中に激臭が充満していました。ドアを開けて踏み出した足元に、においの元がこんもり。大きさ、形状から察してねこさんのものです。酔っ払いそうな臭いでした。
ちび子が一日3回、毎回異なるトイレを使用し、成猫2匹がそれぞれ一日1回とすると、トイレ4個では足りないのでした。早く帰れば済むことですが。

1ヶ月のもふもふ停止処分とする。
ねこさんが、どんどんでかくなっています。避妊したことによる体重増加もありますが、体長が増加しています。体重計を極度に嫌うので、重さは不明ですが、もはや家の主の貫禄さえ漂ってきました。

ちび子も、最近ではねこさんに一目置くようになってきました。
以前から気になっていたものがあり、ついに購入してしまいました。
ペット糞処理器

これで、猫のウンチをトイレに流さなくて済みます。
本来は、屋外設置らしいですが、ベランダまで電源を引くことが出来ませんでした。
それにつけても、ぐだぐだなやつら。

今日は、久しぶりに天気のいい日曜日なので、猫部屋を徹底的に掃除しました。

太陽の位置が高くなり、直射日光が当たらなくなってきたので、いい感じです。
モモンガも珍しく朝から起きていました。

左手にコーンを握り締めています。
ここしばらく、仔猫にかかりっきりで、寄ってこなくなったルビカですが、久しぶりに顔を見せにきました。人間部屋には、PCが4台24時間稼動しているので、部屋の温度が低めです。入り口のところが快適なのでしょうか。

オイラのへやにもエアコンつけてくれにゃ。
ねこさんまで結膜炎に罹ってしまいました。ルビカとちびは、お互いにうつしまくっていたのですが、彼らの具合が良くなったと思ったら、今度はねこさんです。先月ワクチンを受けたばかりなので、風邪は考えにくく、熱もくしゃみも咳きもまったく無いことから、もしかしたら、ちびのパンチが目に入ったのかもしれません。

ねこさんは目薬を怖がらず、確実に点せるので、夜にはだいぶ具合が良くなっています。
ふとんの端から足をちょっと出してすぐ隠すと、飛びついてきます。これを何度か繰り返し、ふとんの端を持ち上げて入り口を作ると、中にもぐりこんできます。これで慣らすと、自分から入ってくるようになりますが、やはり長毛なので、長く居てはくれません。

体重:1.6㎏
一家だんらんの食事風景です。
基本は3種混合のカリカリ。トッピングで、それぞれのご飯の判別をさせます。
シーバを混ぜるとねこさんのごはん。ささみフレークを乗せるとルビカのごはん。ウェットフード全般は、ちび向けですが、カルカンだとルビカも食べてしまいます。そこで、ふやかしたカリカリを埋め込むと、ルビカは見向きもしなくなるので、ちび専用になります。

ひとのご飯が気になるやつが約1名。
帰宅すると妙にからだがだるく、なんとかトイレ掃除と給餌だけ済ませて、そのまま横になった。目が覚めると朝の5時。ふとんの上で毛づくろいしているやつがいるので、なかなか出られず、気が付くと6時。

そう言えば、毎年冬になると風邪がこじれて、4月くらいまで咳が止まらなかったのですが、猫と暮らすようになって、風邪すら引かなくなりました。

部屋の隅でなにやらこそこそ。

新入りはあと一ヶ月で、ショーに出られるようになります。どさくさに紛れてなにかもらえるチャンスは、キツンのうちしかありません。るびかは、もう無理かな、、、
ところでキャットショーは、なぜ浅草とか、蒲田とか、錦糸町とか、都内最凶のガラの悪い場所で開催されるのでしょう。とても謎です。昔は、これらの場所に行くとカツアゲされるのではないかと、恐怖でした。確かに今は、見かけは上品な街になったようですが。
平日は夜の帰宅なので、なかなか掃除機がかけられません。なので週末は猫部屋を徹底的に掃除します。掃除機をかけている間は、みんな別の部屋に避難するので、仕事がはかどります。

床の拭き掃除を終えたころ、みんなが戻ってきました。
しゃかしゃかトンネルをT字型に結合してみたら受けました。

ねこさんだけは、マイペース。
新入りの結膜炎は治ったようですが、今度は、るびかの目の様子が変です。
くしゃみはしていないので、風邪ではないようですが、念のため抗生物質投入。元気は有り余っているようなのであまり心配はしていません。

また、風邪がぶり返してきて、くしゃみと目ヤニが出始めたので、病院へ連れて行きました。前回は粉薬でしたが、今回は液体にしてもらいました。粉薬をご飯にかけても、他の猫がつまみぐいしてしまいます。

女児にいたずらをする若者。引き離して病院へ。
ゴールデンウィーク前に注文した猫缶がようやく今日届きました。あまりにも遅いので、ホームセンターでも買いだめしてしまい、缶詰だらけです。そろそろカリカリに切り替えて栄養をつけなければならないのですが、、

病気なのに家の中で一番元気。
60時間後。色々なものが徐々に位置を変えつつあります。

ジャージを着ていると、よじ登ってくるようになりました。

昨日猫部屋を徹底的に掃除しました。

36時間後の様子。

片付けてあったおもちゃを、各自持ってきて遊んだようです。当然元の場所には戻してくれません。この時点では、思ったより散らかっていません。
引越しのときに捨てられなかった不要物がだいぶ減り、人間の持ち物はすべて猫部屋から撤去しました。衛生面から、せっかく敷き詰めたタイルマットを撤去しなければならなかったのが残念でした。それらをダイニングに敷きなおしたら枚数が足らず、とてもかっこ悪くなってしまいました。しかも、ねこさんがマットの上に嘔吐するたびに端っこの部分と取り替えているので、どんどん枚数が減り、やがて無くなってしまうでしょう。
いずれ、この部屋の覇権争いが始まるものと思われます。
こいつが気にしているのは、、、

となりのケージから睨むねこさん。

背後から忍び寄る影。

本日ワクチンを接種してきたねこさんは、妙にテンションが高く、るびかなんぞ雑魚扱いです。

もはや無敵です。敵うものはいません。

このところ、口の中が妙にじゃりじゃりしていると思うと、ねこの毛だったりします。
部屋の中を、よく目を凝らしてみていると、下毛が浮遊しています。タバコ用の空気清浄機はまったく役に立ちません。さっそく動物用の空気清浄機を注文しました。
そして、これだけ下毛が抜けると、毎日ブラッシングしても追いつきません。朝はなんでもなかったのに、夜にはでっかい毛玉ができています。くしでは手に負えないので、バリカンを使ってしまいました、、、

ねこさんのお尻をまくらにして寝るやつ。

ルビカがねこさんを虐めていることが多いので、よく叱っていましたが、気がつきました。
先に仕掛けているのは、ねこさんでした。ルビカの目の前をダッシュを繰り返して挑発し、アツくさせたところで、飼い主の前に誘い出して襲われる状況を作り出しているのでした。
体力的には劣るも、頭脳と機敏さで勝るねこさん。高い位置が有利であることを心得ています。


たかいところは、きらいにゃ
ようやく荷物の移動が終わりました。最後に照明を取り外し、真っ暗な部屋を後にしました。しかし、これから新居の段ボールの山を片付けなければなりません。

ねこたちは、最初の2日くらいは、便がやわらかくなり、ストレスを感じていたようですが、完全猫仕様の住まいになりつつあることを理解し、すぐに調子を取り戻しました。
ねこさんはよく毛玉を吐くのですが、思いやりのある彼女は、真新しい畳の上を避け、ふとんの上に吐いてくれてます、、、一応感謝しておきます、、、

残念なことに、母親から飼育放棄されてしまったモモンガベビーを助けることができませんでした。残った一匹もやがてミルクを飲まなくなり、手の中で冷たくなって行きました。生活環境の大きな変化がいかに生き物にストレスを与えるか、それを知るのに、失った二つの命は大きすぎました。
仕事が忙しいと、なぜか余計首を絞めるようなことをしてしまいます。
発作的に引越しをしたくなりました。100%猫部屋がほしくなったのです。
一週間ほどネットで検索したのですが、不動産屋に電話すると、どれも決まった物件ばかり。
後で分かったのですが、ネットの情報は月初に更新され、決まった物件でも客寄せのために、すぐには削除しないそうです。
ネットの賃貸物件検索は、不動産屋を決めるために利用するのが正解のようです。
最近では、すべての不動産屋が同じ物件情報をネットワークで共有しているので、どこの不動産屋に行っても同じということです。
■ペット可賃貸物件を探すコツ
・「ペット可」以外の条件をすべて捨てる。
通勤時間を妥協できるのなら、対象の物件は広がります。ペット共生マンションなどというのも、都心から離れれば、最近増えつつあります。
また、1Kアパートの物件は、ペット可が多いようです。1KといってもK3帖+12帖という、そのへんの1LDKよりもいい間取りもあるので、先入観にとらわれないほうがいいです。
・間取りも大事だけれど、部屋の面積が一番重要。
2LDKより広い2DKもあります。研究しましょう。
・一戸建てをさがす。
都心でも家賃20万円以下で意外とあります。
・家を買う
金が無くても若ければ可能です。
オイラ専用の部屋なら好きにさせてもらうにゃ。まずは、、、そうだにゃあ、壁紙全部はがしてやるにゃ。

★サーバ移転のため、13日以降、しばらくブログが見れなくなります。
猫があくびをする瞬間は、ぜひとも撮影してみたいものです。
今日は外は雪で、外出するのを控えチャンスを狙ってみました。

化け猫
こいつは結構むずかしい。

この頃、カメラを向けている間は、すきを見せなくなりました。
ねこに産まれなくてよかった。ねこに産まれていたら、ねこのかわいさが理解できなかっただろう。

メス猫は無敵。
寝姿をパシッ

撮られたことに気づき、何事も無かったようにおすましの顔

こいつは、ひたすらごろごろ

何ヶ月ぶりかでねこさんを洗ってみた。前回はどうしていいか分からないほど暴れたが、猫をコントロールするコツを教わっているので、今回は楽だった。

これは、いったいなんという生物なのか?
今までごはんの後に運動させていたが、食べる前に動かしたほうがいいらしい。

くりすますってなんにゃ?
その話は、年が明けてからしようか、、、
今週も徹夜で帰宅出来なかった日があり、ごはんを2食抜いてしまった。その後なぜか食が細くなり、先週より量を2割減らしたにもかかわらず、残すようになってしまった。

それでも、おなかのタルタルは、無くなる気配は無い。

ケージの中にシーツを敷いたら、ねこさんの粗相が止まった。粗相をしてもいいように敷いたのだが、とたんにトイレでちゃんとするようになった。理解できない。
1週間ほど前から、ねこさんは、ケージのトイレの脇でウンチをするようになってしまった。
トイレをいくらきれいにしても直らない。ここしばらくショーのことでルビカにかかりっきりだったので、ヤキモチか。
おまけに、ダイエットのため餌を変えたら、二頭ともおなかがゆるくなってしまった。硬い分には、片付けるのもそれほど大変なことではないのだが。

ところが、ねこさんを可愛がっていると、何やら背後に感じるものが、、、

それぞれに気を使う毎日。そろそろ三頭目を考えていたが、簡単じゃなさそうだ。
休日に部屋の掃除をしていると、空気中に大量の毛が舞っているのがわかります。
気がつくと口の中が猫の毛だらけになっています。
アレルギーのひとなら悶絶しているかもしれません。

カーペットの掃除には、コロコロ1一本使い切ります。
彼女の抜け毛の量ははんぱではありません。
月2回は毛玉を吐いています。
抱きかかえると、毛がびっしり付いて着ているものの素材が変わったのかと思ってしまいます。

ずいぶんと幅があるな。

実体は、肉が余っているわけではないが、毛がごわごわなので、倍以上に膨らんで見える。
ねこさんのティックの無いコートは、とても柔らか。
